もします。でも、賭博は違うでしょう。しかも暴力団などに資金が流れている疑いがあるなら尚更です。今回、申告があった全ての関係者が違法な賭博に手を出していたのかはわかりませんが、「膿を出し切る」覚悟であるなら正式な警察捜査を受け入れた後、すべてをはっきりさせて公表するべきです。そのために名古屋場所だけでなく数場所が開催中止する事も必要でしょう。これをこのまま終わらせてしまう事は「違法な賭博をしたければ角界へ」という事を認めることになると思います。相撲協会が個人情報云々いっている様ですが、未成年者じゃあるまいし犯罪者には当てはまらないと思います。関係者の処遇(角会追放とか譴責)はその後の問題でしょう
競馬ビックリした。13話はロベルです
白鵬「国技つぶす気か」怒りの協会批判本当いい加減、こんなくだらんことを話題にするのはやめてほしいものだ。博打がいけないこと売春がいけないことなんだこの低レベルなイチャモンは。パチンコは何なのとか何競馬は競輪はサッカーでギャンブルは良くて、何で野球では駄目なのちっとは自分の頭で考えろや。売春が駄目これだけ氾濫しまくってる風俗は何なのどれだけの日本人が海外で売春しているのか知っている会社の風俗接待なんて普通ですよねてめえらで散々やりまくってるくせに、何言ってるわけ「法律で規定されていないから相撲は国技文化ではない」とかアホですか。まあ、アホなんでしょう。今日の法律とは狭義の実定法のことだ、わからない人のために言っておくと、人間が作った法ということです。一方国技はその国の文化歴史に根ざしたものを指す。あまり文化や歴史が無い国は、法律で国技作ったりもするが、日本の相撲は文化歴史があるので前者だ。その国の文化歴史のある、スポーツや武術、競技を「国技」という。従って国技の成立に実体法の制定など必要としない。相撲が国技だということに法律が無いのは当たり前、国技は実定法ではなく、文化や歴史によって定まるのだから。言っていることわかりまちゅかそもそも日本で近代法が取り入れられたのはいつだ。めいじじだい、だ。でも相撲は明治以前にもあるんだよ。それは、ぶんか、だからなんだね。相撲なんてのは、元々ヤクザ博打売春に覆われている。そういう汚いところ全部含めて日本の文化なのだ。どこの国でもそういう汚い所全部ひっくるめて文化として扱ってる。だから、麻薬が許されている国もあるし、銃が許されている国もある。そんなことに文句言う人を何と言うのか「馬鹿」というのだ。売春が許されている国もある。強くてカッコイイ進歩的なヨーロッパでも売春しまくり、やりまくりです。リベラル風に言うと日本は遅れている。とっとと売春合法化運動でもしろよ、死刑反対運動みたいに。欧米のものを取り入れることしかできないのが日本リベラルなんでしょえ、自分の頭で考えることができるのですか綺麗さだけを求める思考は左翼のそれだ。本当気持ち悪い、狂った思想。左翼リベラルが綺麗さを求めるのは勝手です。ですが、もう少し”自分の頭”で考えてください。「法律に無いから国技でない(キリッ」とか、罵詈雑言の類で批判になっていません。論理的に考えられない理性主義者って。ところで、右翼で相撲を批判している人はいないですよね右翼は馬鹿なので、本当に、とんでもなく、信じられないぐらい、考えられないぐらいに頭が悪いので、勘違いしている人もいるかもしれない。というか、たくさんいるかもしれない。いいかい。「人間の進歩によって、この世から悪を消し去ることができる」というのは進歩史観のそれです。保守右翼の人はそのようには考えません。そう考えるのは左翼とリベラルです。「悪はこの世にあるもの、どうしても生じてしまうもの。だから悪と共存する」というのが保守の世界観です。悪を受け入れることで、悪を探す悪者探しをしなくなるのが保守です。それが寛容に繋がっていくのです。一方リベラル左翼の人は、悪を探すのです。そして人間の進歩によって、悪を消し去れると信じています。そうしたことから悪を探し、悪を消すべきと考えるようになります。世の中がこんなにも悪いのはこいつのせいだこいつさえ潰せば→「戦争は軍隊があるから起きる軍隊さえ無くせば」、「若者が暴力的になるのは、暴力的な映画やゲームがあるせいだ」。などなど、とにかく不気味でイカれたことを平気で言うのです。そして自由主義者は「自由と民主主義が正義だから、それ以外はぶっ壊していい」となる。そういいながら今日も欧米諸国は爆弾を落としているのです。本当えげつないですね。一方的に悪にされたものは悲惨です。可愛そうとか、哀れみの感情は無いのでしょうか。無いからやるんですね相撲にしろ何にしろ、文化だとか歴史なんていうものは本当に汚いものばかりだ、そういう意味では悪といえるのかもしれない。だが、そういうものと一体化となっている固有の小宇宙がそこに存在している。それこそ明確に日本的な固有の文化であり、価値的なものだ。そういった固有の価値を肯定、少なくても”潰しはしない”考えを持つ者を保守という。自分とは相容れないものを受け入れてやる思考が寛容なのだ。保守が寛容であるのは、こういう論理構成から生じる。ところで、何で保守が相撲を攻撃してんの寛容は自由主義者が忘れてしまった近代社会の前提でもある。近代初期の自由主義者(ジョンロックなど)は少なくても寛容について述べていた。最近の自由主義者は狂ったドグマか、近代経済学のいうところの「効用」のことしか考えていない。そして暇つぶしに何か非難している。現在の日本は自分は大して綺麗でもないくせに、綺麗なものが好きという狂った状態だ。自分の妄想以外のものは受け入れない極めて偏狭で、排他的な、そう社民党や共産党のような状態だ。ついでに綺麗好きで文化を簡単に否定するというのが左翼っぽい。まったく、どこが右傾化しているんだろうか。どんどん偏狭になっているだけじゃないか。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー記事引用白鵬「国技つぶす気か」怒りの協会批判(サンケイスポーツ月日)つぶやく日記を書く日記を読む()大相撲の野球賭博問題に絡んで日本相撲協会が天皇賜杯などすべての表彰を辞退したことに対して、横綱白鵬(25)は8日、「あまりにもやりすぎでは」と“協会批判”を行った。元大関琴光喜(34)を解雇するなど、次々と厳罰を科す協会の対応についても「自分たちで国技をつぶす気なのか」とバッサリ。力士のトップが協会の首脳に、異例の“物言い”だ。賭博にかかわったことは絶対的に悪い。だが、関与した力士を解雇、休場させ、名前を公表し、賜杯などすべての表彰を辞退する協会執行部の動きを見ていても、大相撲の明日は見えてこない。力士の頂点にあるものとして、横綱の白鵬があえて“禁句”を口にした。「私も含めて、われわれすべての力士は天皇陛下の賜杯を抱くために日々努力している。国技だし、日本の横綱として、あまりにやりすぎではないか、とも思います」自身も仲間内で数万円を賭ける花札を行っていた、という上申書を協会に提出。元琴光喜、元大嶽親方(元関脇貴闘力)の解雇処分が決まった4日の緊急理事会後は、会見で「全国の相撲ファンに心よりおわびします」と頭を下げた。その後は所属する宮城野部屋で報道陣をシャットアウトするなど、ピリピリムードが続いていたが、波紋が広がる一方の緊急事態の下、ついに口を開いた。14度も賜杯を抱いた男は、7日に賜杯授与の取りやめを知ったといい、「心より残念」。NHKの中継中止についても、モンゴル出身力士として「日本だけの問題じゃない。世界中が楽しみにしているんだから」。そして、親方や力士に次々と厳罰を下す協会の対応については、あえて激烈な言葉を選んだ。「自分たちの手で国技をつぶす気なのか、と思います。そう思いませんか」批判の背景には協会に対する疑念がある。6月に協会は、賭博に関与した者から「提出すれば厳重注意に留める」として集めた上申書を、力士に相談することなく警察に提出。ここから一気に問題が広がった経緯がある。その際は「協会の方々はもう少し裏方や力士のことを考えてもいいのではないかと思う」と話したが、一連の問題を通じて不満がさらに膨らんでいた様子だ。この日は2日連続で陸奥部屋へ出げいこし、新小結の白馬らと申し合い。午後には名古屋場所(11日初日、愛知県体育館)前夜祭で土俵入りを披露した。場所の充実のためには横綱の活躍は不可欠だが、「(体調は)わからないよ。いいんじゃないかな」と、本番3日前にしても煮え切らない様子だった。ここまで32連勝。今場所は自身の記録(33連勝)更新はもちろん、昭和の大横綱大鵬の45連勝という大記録も視野に入る。しかし、協会との溝が深まる中、横綱は本来の力を出し切ることができるのか。