もざっとこんな感じ。うん、いや、何ていうか、おばちゃん、もしかして統失…?とか思ってしまった。全てが真実だったとしても、私にはそれを信じるだけの純粋さはありませんでした。私の中で一番決定的だったのは、おばちゃんが「今はこれを読んでるの」と取り出した本がスリムトゥリー(要和訳)先生の著書だったこと\(^o^)/未だにおばちゃん達のような層からは支持されてるんだな…と変な方向に感心してしまった。さすがに初対面の人に「何言っちゃってんのm9(^д^)pgr」ってやる勇気は無かったので、「そうですか、大変ですね」って話合わせてました。非常にフランダースの犬状態。僕疲れたよパトラッシュ…。おっはようござ

競馬ビックリ「分全力で走りきれるです

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折角台紙を購入したのに、暖めておく必要もありません。早速行動開始まずはコース選定などと言っている時間が勿体無かったので、思いついたまま走ることに到着したのは、、、道の駅『シーサイド高浜』屋根と敷きレンガの色がなかなかと合っててキレイな一枚に2スタ目ですここは大型トラックがたくさん目に付くなぁと思ったら、スーパー銭湯みたいな入浴施設が併設されていました。チョコッとヨーロピアンな感じのする、海辺のキレイな道の駅でした一休みの後、進路を東へ続いてやってきたのは道の駅『名田庄』3スタ目ですここは、京都方面から峠を下ってすぐのところにあり、またこの峠が中高速コーナーの連続する気持ちのイイコースとあって、この日も数台のライダー(ツーリングでない本気の方も。。。)がおられましたパッと時計を見ると、まだ余裕を持って帰れる範囲ん、、、行きましょう次は進路を南へ時間の制約もあるので、愛馬にかなりムチを入れての走行を試みたところ、リアタイヤがブレイク転倒こそ免れましたが、ニッキーヘイデンも真っ青のスライド走行に意気消沈。。。なんてなるはずもなく、そのまま爆走続いて到着したのは、道の駅『美山ふれあい広場』懐かしの昭和ポストとのツーショットに成功ようやく4スタ目ですここは先日もツーリングでやってきたところですが、京都から周山街道を抜けるルートの途中で、名田庄からの折り返し地点にもなるバイカーにはお馴染みの道の駅です。絶えず多くのライダーに会えるため、バイク見たさに来る人もたまにいたりしますさて、ここから先へ行く時間は、すでに前の道の駅を出た時点でほぼ無いに等しい状態でしたが、折角ここまで来たのだからと少し寄り道。。。ここは『美山かやぶきの里』先ほどの道の駅から約5分ほどの道のり白川郷ほどの大きな観光地にはなっていませんが、集落の並び具合や物静けさは、個人的にはこっちのほうがお気に入り美山町の売りなのか、ここにも昭和ポストがあったアジサイがキレイで、日本の原風景ってこんなだったんだろうなぁと、ゆっくりした時間の流れを堪能しました。さてさて、もーそろそろタイムリミットもいっぱいに近づいてきたので、急いで折り返しです。進路を東に取り、到着したのは、、、道の駅『和』(なごみ)5スタ目ですここには、変な張り紙とノートがありました手作り感丸出しな感じが、なんとも心を和ませてくれますが、なかなかこのノートが自由な感じで、いろいろな書き込みがされております。立ち寄られた際は目を通してみては。。。ちなみに記入されるのであれば、書くものがありませんので、持参してください。この道の駅にて本日は終了です。急いで帰路に着かなければなりませんが、どー考えても間に合いません高速が無料になってたんでした無料区間目指して爆走高速はもっと爆走初めて883Rで高速を走行したのですが、5kmも走らないうちにオシリから背中の下あたりにかけてがシビレてきました少しトバし過ぎだったのもあるのですが、高速での長距離走行に少し不安を覚えてしまいました。やはり純正シートではダメなんですかねぇ兎にも角にも、なんとか滑り込みセーフで無事帰宅何事も無かったフリをしてママさんのお迎えに行けましたまたヒマを見つけて少しずつクリアしていくぞ走行距離187.9km給油量7.79L平均燃費24.12kmL最高油温約180度F(82.2℃)