い事がある訳です。うーん。 「やだ…なんだか分からない気持ち悪い感じだけど…良いかも…」 って感じの、ね。あえてのオカマ口調。 例えば音楽。(また音楽!?) 自分はもれなく、複数のジャンルの曲に興味があって、 そん中から「あ、これいーなー」「あ、これはそーでもねーなー」とかやってるわけです。 多分それを決める基準って、 例えば自分の今までの経験(想い出)に結びついてる直感だったりすると思うんですけど。 (後は、ホント音の好みだったり。ま、それも経験からくるようなもんなんでしょうが) たまーに、何だか分からんけどいいなーってものがある訳です。 何だかんだ言って色んな所に偏見を持ってる自分でも、 

競馬ビックリきなので、ちょっと夏です

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改めて、水曜スペシャル夜半にGPZ氏を伴い自走テスト(という名のドライブ)で鹿探訪。ただし、R162のK峠から京北の向こう側へは行かず、見通しのよさそうな花背(狭いところも多いけど、まだ予測しやすい)に走行。K峠下って、京北からむこう明らかに道幅広くて狭量が始まるヘアピン多いF峠近辺は地形からして鹿の公園になりそうな所が多いからだ。GPZ氏「奴らは群れで行動する」(爆)道路またいだ群れに合流するのに、間の悪いとこで衝突とかね。そもそも、車からこれまで確認した動きヒヤリハット件超のこの年間、やはり目の位置が両側側面にあることで人間のように焦点距離結びにくい、とか、夜行性なのだが、夕刻6:30の宵闇時に、もう木漏れ日クラスの峠頂上に悠然と立ってる大角クラスが、縄張りをセンターラインの真ん中で堂々主張してるのにバッタリ(爆)こんときは市内に近いので上手い具合に速度を徐行レヴェルにまで減速してたので助かったが、制限速度どおりの時速50くらいなら、エンジンルームへこまされるか、フロントグラスに跳ね上げて、こっちが「ザリング」みたいに角で刺されて死んでると思う(爆)喰いモンを奪われることなどはないが、夜半だと田舎の民家の門柱から、トコトコ連星で出てきて泡食ったこともあった。(広河原花背分かれのクソ狭い叉路)筆者がそもそも夜行のケータイの電波も通わん峠道を好むのは、昼日中のドライブだと、休日のみプリウスかボクシー辺りでカーブセンターラインはみ出しまくりのパパ頑張っちゃうよ運転が、フレディやジェイソンや「シャイニング」のジャックニコルソンや「クライモリ」のミュータント兄弟よりも、倍怖くて洒落にならんからだ。ところが、ここ数年ます、今年から実験炉の「もんじゅ」が運転再開したのでGPZ氏とともども、日本海側は忌避。あの実験炉の信憑性は疑ってる。結果、原発ドライブは停止(むう)そして、夜なら事情痛の運転なれな皆様や、走り屋さん(基本的にこの人等は他人にメーワクかけない)との呼吸按配を図りながらロングドライブ出来てたのに、今年月広河原集落でS峠に赴く際、田畑広がる田舎民家の風景に、掴みで匹以上の小鹿が憩ってやがるのを目撃、今そこら中にポロポロ車道上悪いときは急登坂茂みからこちらを睥睨、更に悪いのは首だけ段下茂みから車道に匹ぐらい突き出し(爆)など、丁度ライトの照射半径に入った辺りからそんなポイントに出現する奴等が、あの小鹿の群生巣別れ後の固体なのだ。秋口から冬越して春先になると、また凄く昨年見たオス鹿の角なんか、最大クラスで大人が両の手を広げても足らん位の奴だったり(爆)競走馬で確かkgぐらいだったと思うが、オス鹿の成長野生クラスだと1tゆうに超える。走り方も、対抗者に平行して前を横切ろうとするので、非常に危ない。むこうは蹴立ててジャンプだが、こっちは転がってるのだ。動作的に、車と鹿は非常に愛称が悪い。鹿の勇猛さと衝突エネルギーの凄さを見たかったら、毎年奈良公園でやってる鹿の角狩りを見物するといい。あれで当たられたら、人間の場合B級ホラーの大怪我だぞ。野生動物で、今の日本に天敵いないからしょうがないんだけどね。昨年は角をピラーにブチ当てられて、幸い無傷だったんだが先週とうとう、視界の一番悪いピラー(柱)横からの併走でフェンダーへこまされて万円の内部配線破損修理出費の羽目になった。そんな中、水曜の夜に花背集落前で目撃した群れ(総体匹くらい)の目が哀しかった。「デモンシード」に出てくる知能コンピューター、プロテウスの内海賢治吹き替え、「わたしはいきている」自らの種族の隔靴掻痒不安未来を告げるような目だったんだよ。しばらく休業かいなあ。