する。 民主党に対抗できる政党は当分あらわれない。 そして今度は民主党が官僚と組んで、国民第一と叫びながらより大きな強権政治をはじめることになる。 相撲賭博追及のニュースが流れるたびに、我々は弱者にすべてを押しつけて生き残る強者の卑劣さを思い起こさなければならないのだ。ワールドカップについて僕は常識人になりたいのでね 髪の長さ以外野球は巨人が好きだし、支持する政党は自民党です。携帯はもちろんDoCoMoですがiPadにも興味は持ちます。キャバクラや風俗に興味はないですが付き合い程度には行ってもいいと思ってますし、麻雀も打てばゴルフにも今後手を出していこうと考えてますがパチンコは絶対やりません。
競馬ビックリ見えて一番悩んで勉強です
ただでさえ、放置していて4か月遅れだった上、②の後、前期の授業の山があり、自宅を6時に出て25時に帰る生活が続き、それが終わったと思った先週末は、フォトにつながらないという。前期末試験も近いというのに、これだけは終わらせないと気分的に。というわけで、2日目会津若松駅から最後まで。会津若松から新潟行きに乗車。車窓は相変わらず素晴らしいことに。写りこみの関係で会津鉄道の車窓ではアップできなかった磐梯山も。ただ、やはり写りこみがひどくて、吊り革まで確認できたりする写真も多数。飯豊や朝日連峰の真っ白の山々もきれいに見えてたのに。喜多方着。本来は熱塩行きのバスに乗るところですが、日曜はバスそのものが運休。なので、送迎です。日中温泉ゆもとや着何と言いましょうか。宿の奥にそびえたつのは、日中ダムの擁壁。眺望は無視の方向で。しかし、これだけ天気がいいのであれば、登りたくなるのが人情。奥の山の向こうは米沢ダム側から宿、そして喜多方市街側を見下ろすこうして、天気に恵まれた日目終了。日目。朝から雪。まぁ、こっちのほうが普通なんでしょうけど。露天からちなみにこの宿、日中温泉の一軒宿ですが、温泉はこの露天のみ。内湯は沸かし湯という。露天がぬるい点もあわせて、この月後春のきっぷで行った小国の泡の湯と被るわけで。確かに、山の向こうは置賜なんだけどさ。部屋から。基本的にダムの壁しか見えないので、雪が降ったほうがまだまし。この日は、平日ということで、バスはあったものの、結局送ってもらうこととなり、日中線記念館を横目に喜多方市街の甲斐本家蔵座敷で降ろしてもらう。煙突があるのは、工場やって財をなしたということの名残。何の工場だったかは、忘れた。この冬何度目かわからなくなった登録有形文化財です。順路に従って庭の方へ回ると、蔵座敷が現れます。中庭から蔵座敷を望む甲斐本家というだけあって、いろんな建物があり、現在でも店舗として使われている建物と母屋を結ぶ廊下。(プライベートな空間につながるため立ち入り禁止)店舗部から2階へあがる欅の回り階段一部は喫茶室として営業中。(平日の午前中では休業中です)天井のシャンデリア取付け部でさえ、彫りが施されてる凝りよう。市街北部の甲斐本家を後にし、市街を散策します。まずは、市街東部の蔵が並ぶ地区の贔屓にしている醸造元金忠さんへ。これまでは左の建物が店舗でしたが、現在は直営の食事処となり、店舗は右の蔵へ。雪が結構強く、馬も大変そう。でも、絵になる。喜多方も何度か来ていますが、初めて馬車撮ったかも。上の写真の連続ものですが、よく見ると馬も御者と同様、左右確認しています。小原酒造。ここで購入した酒粕は、この冬調達した何軒かのうちで最もおいしかったらしい(菓子屋の娘の我が母談)。会津信金。店舗だって蔵造り。お寺だって蔵造り。商店街の中の洋品店だって。喜多方では有名な蔵の1つ、若喜商店。電線地中化って、こうゆうところでやるべきだね。ここは登録有形文化財と産業遺産の重畳登録。奥に回ると、レンガ蔵。ここまであれば重畳も当然か。一応、ここは入場無料。でも現役の醸造元で店舗だから、入場料代わりに1品でもと醤油を購入。駅に向かい、残り時間は駅前の直営農産物直売所で買い物。貯蔵のきくリンゴ類などを買い込む。ちなみに、オリジナルリンゴジュース(小瓶入り)などもあるので、喜多方で時間のある場合、自販機ではなくこういった選択もありますよと。実は、この日蔵めぐりスタンプラリー開催中で、甲斐本家、小原酒造、金忠、若喜商店と押して、農産物直売所で最後の押印。三角くじができるのですが、これがまた手づくり感あふれるチープなもの。1枚取ったはずが、2枚重なって取れてるし。「お好きな方でいいですよ」と係りの方に言われるも、「透けて見えるんですけど、こっちがジュースで、こっちが味噌でしょ」と返す。というわけで、金忠さんで味噌買っていたものの、若喜さんの味噌もいただくことに。ええ、味噌(2種)にリンゴ(2種)に洋なしに醤油に漬けもの(南会津の赤カブ)に田島のそばうどんに尾瀬の水に若松の菓子。重い。昼食はなぜか若松の田季野。(荷物は七日町の駅カフェで預かってもらう)ここ15年前にはじめてきて以来、5回目くらい。始めたばかりの廉価な新メニュー(当たり前にわっぱ)と会津天ぷら、こづゆと頼むが。鉄板ってあるんだね。やっぱり伝統的なわっぱ飯の方が全然おいしい。更に菓子を買いつつ、七日町から会津尾瀬、鬼怒川から接続のスペーシアに平日夜間割引(1000円)で北千住まで乗って帰京。