らかになった。 内閣官房副長官をやっていた二橋正弘という元自治官僚のトップが、宝くじ関係の天下り法人に居座って法外な給料をむさぼっていることが国民の前に白日の下にさらされた。 宝くじに限らない。あらゆる公営ギャンブルには、各省庁の利権が巣くっている。官僚は胴元のあがりを召し上げている。 最近テレビでやたらにあざらしの子供が出てきて競艇の収益で社会事業をやっていると宣伝している。 笑止だ。 その金は賭けに当たった国民に還元さるべきものだ。ごまかしの宣伝費まで、ピンはねした金で賄うほど巨額な収益をせしめているということだ。 そもそも相撲協会を処罰する警察がパチンコ業界と癒着して巨悪を働いている。
競馬ビックリ夏木だ。」ってとこかです
完全にタイミング逃した感あるけど来年まで待つのはしんどいから七夕っぽいアメリカンジョークがあるから言うね。七月七日生まれで歳になったマイケル君、実は彼、七人兄弟の末っ子で七という数字にかなり縁があるようです。ある日彼は友人に誘われて競馬場へ行きました。歳で競馬というのもなかなかシブいですけどね←すると、第七レース七枠にラッキーセブンという馬が出るみたいです。調べてみると馬の体重はちょうどポンドという数字アメリカンな単位だから自分にはイマイチどれくらいかわかりませんが←運命を感じたマイケル君は全財産をはたいてラッキーセブンの馬券を買いました。てか未成年って馬券買えたっけアメリカでは大丈夫なのかな、ダメならハタチ以上の保護者に頼んだ的な解釈をしてくだしあラッキーセブンの倍率は七倍これはもう運命を超えて必然です。マイケル君は自分の勝利を確信したようです。そして運命の第七レースラッキーセブンの順位は七着でしたとさ。こんな、ジョーク。