けることが大切だと思います。あらゆる変化に対応していける人こそが、長年生き残る化石になると想います。ヤフーオークションに「商売で絶対に損をしない方法」という情報商材が売られてたので買いました。競馬でも競輪でもパチンコでも絶対に負けないという強気の内容です。中身を見たら「ギャンブルも商売もしない」と書いてありました。これを買った人達は、怒り発狂で評価は最悪でしたが、僕は非常に良いの評価を出しました。奥が深いと感じました。 先日世界一の金持ちのバフェットの事を書きましたが、有名な言葉に「投資に三振はない」ということです。きわどいチャンスボールを3つでも100でも、見逃しても損はしないんです。これは

競馬ビックリかなと思ったんですがです

AN EXAMPLE IMAGE

与党過半数厳しく、民主比例伸び悩む終盤情勢読売新聞月日一般に、「〇〇候補優勢」と報じられると、有権者は「〇〇候補が優勢なら、自分が入れなくても他の人がいれてるから大丈夫だろう」とその候補の得票率が下がるらしい。こういうふうに「民主党劣勢」と書いたらどうだろうか。勝ち馬に乗る人が増え民主党の得票率が減るのか、それとも逆に民主党の得票率が増えるのか、選挙数日前のこの報道が有権者に全く影響を与えないということはないと思う。(最初の一般論からいくと民主党の得票率は増えそうな気がするが)増えるにせよ減るにせよ、選挙に影響を与えてるわけで、選挙の公正さという観点からどうだろうと思う。新聞社的にはなんだろうか